学ぼう!世界の子どもの問題
世界の子どもの問題を知っていますか?
3秒に1人の子どもが亡くなっています
世界では、貧しさのために飢えや防ぐことができる病気などにより、
毎日2万5千人もの子どもが命を落としています。(ユニセフ2008年発表)

7人に1人の子どもが働いています
世界には、貧しさなどのため学校にも行けずに危険な環境で長時間働いたり、
心や体に害がある仕事をしている子どもが2億1500万人いるといわれています。
( ILO 2010年発表)
21人に1人の子どもが教育を受けられていません
教育を受けられないと、字が読めないためだまされたり安定した収入のある職業に
つくことが難しく、貧しさから抜け出すことが困難になってしまい、
貧しさはいつまでも続いてしまいます。
毎日4,000人もの子どもが、水をきっかけに命を落としています
世界ではおよそ8億6,000万人の人々が、安全な水を飲むことができていません。
(WHO・ユニセフ2010年発表)
発展途上国の多くでは、長距離を歩いて水を汲みに行く子どもたちが大勢います。
そのために、学校に行けなかったり体を壊したりしています。
世界の子どもの問題を詳しく学ぼう
そんな世界の子どもの現状をもっと詳しく学んでみよう!各ページに進んで下さい。
※現在作成中のページもありますので、ご了承ください。
>>児童労働とは
>>紛争に巻き込まれる子どもたち
>>教育を受けられていない子どもたち
>>子どもの権利を学ぼう
>>おすすめ資料
>>もっと情報を集めてみよう(リンク集)

WEBスタディーツアーに参加しよう!
FTCJが支援する国のことを詳しく学ぼう!
スタディーツアー形式で世界のことが学べます。
現在作成中です
>>衛生な水を確保できない子どもたち
>> 医療を受けられない子どもの現状
>>貧困をなくすための世界の動き
>>わたしたちにできることを考えよう











